Menu

葬儀の流れ

Home

葬儀の流れ

もしも不幸があったらまずご相談を

まずは当社にご相談下さい。

病院や介護施設などで亡くなると、移動の必要があるため、24時間、定休日なしでお迎えにあがります。
(全体の約8割は病院でお亡くなりになります。)
ここで、ご自宅にお連れするか、あるいは、会館にお連れするかを選びます。

ご遺体の安置

お布団にご遺体を安置致します。枕飾りの設置等も承ります。

※弊社には亡くなった方を安置するための「霊安室」が完備されております。大型の冷蔵庫ではなく、最後まで人間らしいお別れを営むお部屋です。

葬儀の準備

お寺や神社の宗教者との日程調整を行います。

※当てが無い方はご相談下さい。ご希望や宗派に合わせてご紹介致します。

各種手続き

死亡診断書(医療機関で発行)を受け取ったら、必要書類を作成、同時に火葬許可申請をします。
(死亡届、火葬場仮予約票、火葬許可証、埋葬許可証など)

※当社では役所手続の代行も承っております。

ご家族の偲いをプランニングします

葬儀の日程が確定します。(告別式は友引を避けて決めます。)

お寺に戒名の相談をして下さい。

葬儀内容の打合せを致します。

葬儀の規模、形式、祭壇の種類、霊柩車の種類、返礼品、お食事のメニュー等細かく打合せをします。生前にご希望されていた、理想に沿うようにプランニング致します。

式を滞りなく進行運営いたします。

納棺(宗旨・宗派によって異なります)

ご家族や親しい方々に参列して頂き、故人を棺にお納めします。

お別れのセレモニーを執り行います。

・通夜
・葬儀ならびに告別式

出棺~火葬

火葬後、収骨して頂きます。

※火葬を事前に済ませるケースもございます。

納骨(埋葬)

四十九日、百箇日までの追善供養(神葬祭にあっては五十日祭、百日祭)の後、墓地や納骨堂に遺骨をお納めします。

精進落とし

最後までお立会い頂いた方々とのお食事が営まれます。忌中払い、直会(なおらい)、お斎(おとき)とも呼ばれます。

※正確には仏教なら四十九日、神道なら五十日祭に営むという概念に基づきますが、「取り越し法要」として前もって営むことができます。遺族・親族は四十九日の法要まで殺生が禁じられているとされ、それを解くための禁忌、解禁日としての位置づけと伝えられるのがこの「精進落とし」(忌中払い、お斎)なのです。葬儀会館のことを「斎場」(=お斎が営まれる場・神道用語)と呼ぶことがあるのは、こういった理由によります。

式を滞りなく進行運営いたします。

49日までに・・・

位牌を白木の位牌から唐木位牌や塗り位牌に移し変えます。

心のケアができるのは「あすか」だから。

ご遺族の心のケアもサポートしています。

いわきグリーフケア協会(いちばん星の会)
  TEL:0246-45-1045

福島県の葬儀社では初めて。 ファシリテーターと呼ばれる相談役が、ご遺族の悲しみを和らげる為に日々活動しており、いわき市ではじめてグリーフケア・アドバイザーの認定を受けました。

「いわきグリーフケア協会」を立ち上げたのは当社です。
(ボランティア団体ですのでお気軽にご相談下さい。)

・グリーフケアアドバイザー1級、2級スタッフ・臨床心理士・精神対話士 など専門のスタッフが在籍

総合葬祭あすか 0463-89-5280 / 家族葬かのん 0246-88-6240

葬儀のご案内

総合葬祭あすか

総合葬祭あすか

【所在地】 〒973-8404 福島県いわき市内郷内町磐堰86
【TEL】 0246-45-1045

家族葬かのん

家族葬かのん

【所在地】 〒973-8402 福島県いわき市内郷御厩町1-136
【TEL】 0246-88-6240